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名古屋大学構造生物学研究センターホームページ

 

  • ニュース

最近更新した内容です。

ホームページのアドレスが変わりました。

新しい構造生物学研究センターのホームページはこちらです。

 

 2016/7/11

松浦グループ成田グループの人物紹介欄、アルバム更新

2015/12/15

消えてしまっていたアルバム一部復旧しました。

2014/10/2

アルバム更新(2014年度以降のアルバムを作成しました)

2014/9/10

成田グループ、前田グループ研究業績更新

2014/7/8

構造生物学研究センター共催で、リーディングプログラム IGERセミナーを開催いたしました。

IGER seminar ”二人の女性構造生物学者によるセミナー”

 日時:7月8日(火) 13:30 ~ 15:30

場所:農学部講義棟 第2講義室

[主催]名古屋大学博士課程教育リーディングプログラム

[共催]名古屋大学理学研究科附属構造生物学研究センター

 講演者:加藤悦子 先生

所属:(独)農業生物資源研究所 生体分子研究ユニット 上級研究員

(名古屋大学生命農学研究科客員教授)

演題:構造生物学研究によるトマトモザイクウイルス複製タンパク質と宿主抵抗性因子Tm-1の共進化機構の解明

講演者:伊島理枝子 先生

 所 属:Department of Structural Biology, University of Pittsburgh School of Medicine, Associate Professor

演 題:Conformational basis of the HIV-1 protease and the reverse transcriptase

 

 

2014/6/24

構造生物学研究センター共催で、創薬等支援技術基盤プラットフォームのセミナーを開催いたしました。

名古屋大学・長浜バイオ大学合同開催 創薬等支援技術基盤プラットフォーム
テクニカルセミナー2014

日時: 2014年6月24日(火曜日) 15:00~17:00

場所: 名古屋大学理学部A館2F A222講義室

[主催]創薬等支援技術基盤プラットフォーム

[共催]名古屋大学理学研究科附属構造生物学研究センター

 第一部 講演者

Dr. Lea Thøgersen (Senior Bioinfor-matics Scientist, CLC bio)

In-silico drug design at the bench side: Inhibition of cyclin-dependent kinase 2

高村佳知氏(フィルジェン株式会社(バイオサイエンス部))

CLC Drug Discovery Workbenchの構造生物学・創薬への活用法


第二部 名古屋大・長浜バイオ大におけるPFORD支援事業の取り組みの紹介   

講演者
  太田元規教授 (名古屋大・情報科学研究科)   
  白井剛教授 (長浜バイオ大・バイオサイエンス学部)   
  廣明秀一教授 (名古屋大・ 創薬科学研究科)

 

2014/6/18-19

構造生物学研究センター共催で、IRPセミナー国際シンポジウムを開催いたしました。

IPR Seminar

Date: 18-19 June 2014 (18 June: Workshop, 19 June: Symposium )

Venue: Nagoya University, Higashiyama Campus

 

Title: "Practical Aspects of Non-uniform Sampling in Multi-dimensional NMR Spectroscopy and Application for Biological Systems"

 

非均一サンプリングNMR測定の実際と生体高分子への応用 ~自在な実験デザインと研究展開~ 

セミナーのプログラムはこちら

 

2014/5/21

本年度より、臼倉治郎先生を構造生物学研究センターにお迎えしています。臼倉グループのホームページを立ち上げました。

2014/5/15

構造生物学研究センター共催で、IRPセミナー国際シンポジウムを開催いたします。

IPR Seminar

Date: 18-19 June 2014 (18 June: Workshop, 19 June: Symposium )

Venue: Nagoya University, Higashiyama Campus

Title: "Practical Aspects of Non-uniform Sampling in Multi-dimensional NMR Spectroscopy and Application for Biological Systems"

非均一サンプリングNMR測定の実際と生体高分子への応用 ~自在な実験デザインと研究展開~

 

セミナーのプログラム及び参加登録はこちらからお願いいたします。

 

 

2014/1/31 17:00-18:30 E131講義室

三重大学の濱田大三先生をお迎えして、構造生物学研究センター共催で、創薬科学セミナーを行いました。

タイトル: 免疫グロブリン関連アミロイド-シス発症における分子病態学

2014/1/31 成田グループ前田グループの研究業績を更新しました。

 

2014/1/30 甲斐荘グループ 研究業績を更新しました。

 

 

 

 

過去のできごとはこちら

構造生物学研究センターの概要について説明しています。

 概念図2013.gif

様々な構造解析手法を用いて、アクチンフィラメントの動態とその制御メカニズムの研究をしています。

 前田研究図

立体整列同位体標識法 (Stereo-Array Isotope Labeling method : SAIL法)を用いて、次世代の蛋白質構造解析技術、及び蛋白質の動態解析技術を開発し、構造と生体機能との相関を解明することを目指しています。

甲斐荘グループ概要

 

  • 松浦グループ (X線結晶解析)

松浦グループは生命理学分子第三講座を兼務しています。

 

 

タンパク質ドメインを標的としたin silico/NMRハイブリッド創薬の研究と、立体構造制御核酸を用いた核酸医薬の開発を今後行っていきます。 

構造生物学研究センター構成員が名古屋大学で講義したときに用いた資料の一部を公開しています。

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